葬儀支援パック一覧

火葬だけのお葬式

火葬と散骨パック

読経・戒名付の家族葬

湯灌・読経戒名付の家族葬

全て揃った親族葬

散骨と永代供養納骨

商品項目と単価

入会方法

支援地域・加算条件

紹介宗教者・墓閉じ

法要・戒名・読経

対象外者と事前相談の理由

武井代表役員

くちは悪いですが、事前相談で聞かされた存命中に行うべき葬儀、更に逝去後の葬式と、会員さんは身をもって代表の優しさを実感するようで「困った時の武井さん」と言われるほど残る家族の生活最優先は設立当初から13年間全くブレることなく、寸志、心付は一切受け取らない姿勢は本人曰く「蟻の穴から堤も崩れる」からだそうです。今回の葬式で有難いと思うなら、いつか誰かを助けてあげて欲しい、それがお互い様の世の中になる一歩と言います。

NHKで放送されたものです

福祉火葬式5万円を実践している NPOあんしんサポートの挑戦

放送当時の消費税は5%、8%引き上げによる便乗値上げで5万円での継続は困難となりましたが、消費税10%時代に突入後も追加不要69.000円+税で直葬支援パックを続けています。2020年現在、超低料金、高品質の各パックは実質日本一と言われ、読経、居士大姉戒名も含む15万円の家族葬「1」に於いては、一般葬儀社では実現は不可能と言われ『誰もが死後費用の心配をせず生きられる世の中にしたい』の理念を実現させるべく、誰もが違和感なく、満足できる各葬式パックを創り出し自ら施行する日々、実質会員は5.000名を超えて尚、増え続ける今、13年前に発した2030年代の団塊世代終幕期への取り組みが、間違いで無かったと改めて実感する日々です。

千明執行役員

相談予約、逝去の一報など深夜でも、最初に電話に出るのは千明(ちぎら)です。夜中でも感じよく対応してくれたと言われ、女性でありながら24時間搬送にも行き、正月も関係なく年中無休、どんな仕事も愚痴を言わず13年間続けてる姿勢は、中々真似のできる事でなく、芯の強さが分ります。人に与える印象は穏やかで、基本的に聞き上手、経理・会員管理の全てを引き受け、お金に頓着の無い代表を経理面でしっかり補佐する金庫番でもあります。


沿 革

2007年》15才で生き別れた父親逝去一報が八王子裁判所から届く
2008年》父親の死をきっかけにしてNPO葬儀支援センター設立
2009年》散骨の要望が増えると県北部の山間部に自社散骨場所有
2011年》設立から3年後、目標とした5万円火葬支援パック完成
2012年》安価な安置施設、少数式場の要望を想定あんしん館開設
2014年》墓守の心配無用の永代供養墓「あんしん一樹の陰」建立
2018年》10年間NPOで活動、会員メリットは一切無いと法人閉鎖
と同時に、会員対象者を明確にし、菩提寺の葬式は受けない、一般
葬は受けない等も公言『支援』事業であることを明示にする
2019年》将来を見越して、合同会社に組織を変更して現在に至る

葬儀支援センターとは

ホームページ冒頭に書いてあるように「葬儀支援事業は商売にあらず」赤字必至の直葬パック6,9万円、直葬+散骨のぱっく60、10万円、更には宗教者の読経と居士大戒名授与も含め、一般葬儀社の直葬料金15万円で可能など、これだけ残せば、死後費用の心配はせず日々過ごせる『安心感』は年金生活者には何より心強い保険と言えるでしょう。残念なのは設立から13年経ちNHKで8分30秒もの全国放送を2回に渡り流してくれたにも関らず、いまだ群馬県前橋市だけで国内唯一、無二の存在であること、定年退職した第二の人生を葬儀支援で人の役に立ちながら、全国全県に第二、第三の、あんしんサポートが誕生する事を願うばかりです。


あんしん館

式場祭壇

湯かん納棺儀

親族葬安置

盆法要

自社散骨場

自社永代供養墓

低料金墓閉じ相談

アクセス

あんしんサポート葬儀支援センター
火葬業 · 西片貝町4丁目22−8

〒371-0013
群馬県前橋市西片貝町
四丁目22番地8

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