更新日 2026/08/22
「最善策を実行する為の参考書」執筆完了
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当方各葬式プランは下記パンフレットを確認して頂ければ、日本一と言われる理由は誰でも分かるほど、一般葬儀社と掛け離れた料金設定と内容ですから、改めて説明する必要もないでしょう。
ところが亭主の終幕間近で、家族が入会相談できず、友人が代理で入会した翌日に逝去された家族がおられました。
完全委託プランだった事から火葬に入ると、我々は待機しているため90分の空き時間があり、斎場から5分ほどの自宅だった事もあって、死後手続きのアドバイスと集金を兼ねて伺いました。
挨拶を済ませ「火葬時間の90分で説明したい」と伝えると家族4人は「そんなに掛からないですよね」と言われたのですが、結果、自宅を後にしたのは5時間後でした。
その経験で分かったのは『何が分からないかさえ分からない』という事、夫(父)の死後、我が家は何を考える必要があるか、が分かるまでに1時間以上を必要とする現実。
続いて『なら、どうすれば良いか』の対応策の具体例を伝えて納得するまでに3時間近くが掛かり、後半は家族のほうが、「これは?」「この点は?」と質問責め状態でした。
但し、発生する諸問題は全ての家族で異なるので、4千件の支援から代表的な数例と対策を書いたり、関連する法律についてと、対策に必要な遺言書選択基準なども書きました。
読んでも完全解決はできませんが、まずは『我が家で発生する諸問題』に気付ければ、少なくともスタートラインに立てます。
A4サイズ横書き62ページなのですが、盆法要に来られた会員さんには赤字覚悟の『税・送料込500円』で、お渡しすると伝えたので全会員さんには同様でお届けします。
と、書いてみたものの、この問題は全国殆どの家庭で、逝去前に考えておく必要のある事ばかりだし、当方で支援できる家族などたかが知れててますから、必要な家族には全てお渡しします。
・最上段か最下段の「お問い合わせ」に「参考書希望」と書いて送信して頂けば、当方から振込口座等を書いたメールを送信しますので、500円が入金確認でき次第送付いたします。
完成予定日、9月1日頃の予定ですので、書籍が当方に到着すれば発送し、発送完了メールを送信します。
『残る家族の生活が守れる葬儀支援』が当方基本理念であり、誰が何と言おうと、残る家族の生活は葬式以上に大事です。
・葬儀後も家族が笑顔で穏やかに暮らす事が何よりの供養です
・個々の死後に必要と思われるアドバイスも全て行っています
・4千件の経験則から無理させる葬式を願った故人はいません
これが日本一と言われる「最新パンフレット」ごちゃごちゃ書いてありますが、しっかり読めば内容・料金が正確に分かるよう書いてあります。
各プラン画像クリックで専用ページに移動します
「日本一低価格・高品質・祭壇供物付・読経・居士大姉戒名も全て揃って追加不要で税込17万円」
「余裕が無ければ無理をせず、次の2プランで考えましょう」
一人住まいの方は「完全委託プラン」・火葬+散骨が追加不要で完了する「東京・埼玉プラン」
「墓を持つ時代の終焉」と「墓閉じを検討したい方」
スタッフ・プロフィール

代表執行役員 武井 利之
父親蒸発から37年、八王子裁判所から届いた父親逝去の一報から「葬式とは何ぞや」の思いが湧き強い流れで嫌々始まった葬儀支援でしたが、、、

執行役員 千明 宮子
大手葬儀屋営業8年目、行きつけ美容室の店長に連れて行かれた事務所で初めて代表と逢ったのを機に葬儀屋を始めませんか? と私から言った事から、、、














