あんしんサポート葬儀支援パック

・ご利用は『事前入会必須逝去後の入会できません
・上記『14年間の実践記』

火葬だけのお葬式

火葬と散骨パック

読経・戒名付の家族葬

完全版親族葬

散骨と永代供養納骨

商品項目と単価

入会方法・事前相談

対象者・対象外者・理念

支援地域・加算条件

戒名・読経

盆法要・年忌法要

納骨墓誌彫り・墓閉じ

武井代表役員

くちは悪いですが、事前相談で聞かされた存命中に行うべき葬儀、更に逝去後の葬式と、会員さんは身をもって代表の優しさを実感するようで「困った時の武井さん」と言われるほど残る家族の生活最優先は設立当初から14年間全くブレることなく、寸志、心付は一切受け取らない姿勢は本人曰く「蟻の穴から堤も崩れる」からだそうです。今回の葬式で有難いと思うなら、いつか誰かを助けてあげて欲しい、それがお互い様の世の中になる一歩と言います。

NHKで放送されたものです

福祉火葬式5万円を実践している NPOあんしんサポートの挑戦

日本に住む誰もが死後費用の心配をすることなく、毎日を笑顔で過ごせる世の中にしたいを基本理念とし葬儀は大事、でも残る家族の生活はもっと大事、だから絶対に無理をしてはいけませんの信条で14年で5,000名まで増えた会員の葬儀支援を続けています

千明執行役員

相談予約、逝去の一報など深夜でも、最初に電話に出るのは千明(ちぎら)です。夜中でも感じよく対応してくれたと言われ、女性でありながら24時間搬送にも行き、正月も関係なく年中無休、どんな仕事も愚痴を言わず14年間続けてる姿勢は、中々真似のできる事でなく、芯の強さが分ります。人に与える印象は穏やかで、基本的に聞き上手、経理・会員管理の全てを引き受け、お金に頓着の無い代表を経理面でしっかり補佐する金庫番でもあります。


沿革

2007年》
15才で生き別れた父親逝去一報が八王子裁判所から届く

2008年》
父親の死をきっかけにしてNPO葬儀支援センター設立
2009年》
散骨の要望が増えると県北部の山間部に自社散骨場所有
2011年》
設立から3年後、目標とした5万円火葬支援パック完成
2012年》
安価な安置施設、少数式場の要望を想定あんしん館開設
2014年》
墓守の心配無用の永代供養墓「あんしん一樹の陰」建立
2018年》
10年間のNPO活動で会員メリットは皆無と法人閉鎖
2019年》
将来を見越して、合同会社に組織を変更して現在に至る

葬儀支援センターとは

葬儀社は利益追求を第一とする商売、葬儀支援センターは次の「理念・信条」で活動してます。
日本に住む誰もが、死後費用の心配をせず生きられる世の中にしたい
葬儀は大事、でも残る家族の生活はもっと大事、だから絶対に無理をしてはいけません。させません

『葬儀支援センターの活動目的』
》残る会員家族の生活が守れる葬式の企画・立案・施行
》入会後は死後費用の心配は一切する事なく、日々穏やかに過ごせる安心感の提供(これがとても大事な支援)
》現実は各パックの料金、内容を確認すれば明確です

高品質、低料金の実現には最大経費「人件費」を最低限の役員2名で、24時間、365日労働でも労働基準監督署に注意されない体制を敷き、尚且つ全ての経費を抑えています。故に支援件数は自ずと限界があり、事前相談で家族と当方が本音で話し、双方納得できたら入会を絶対条件としている訳です。葬式費用に不安のある方、現行の高額葬式に疑問のある方、叔父叔母、兄弟姉妹など家族以外の葬式を行う予定のある方、お一人様などはすぐに事前相談される事をお勧めします。また事前相談してない方は、双方ともに考え方など全く分りませんから、逝去後の入会も依頼も受けられないのです。


あんしん館

式場祭壇

湯かん納棺儀

親族葬安置

盆法要

自社散骨場

自社永代供養墓

低料金墓閉じ相談

アクセス

あんしんサポート葬儀支援センター
火葬業 · 西片貝町4丁目22−8

〒371-0013
群馬県前橋市西片貝町
四丁目22番地8

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