赤城山一周、疲れたぁ

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散骨と吹割の滝

5月5日、散骨に行ってきました。

当社散骨場は前橋から見ると赤城山の向こう側、吹割の滝を背にして反対側の山林所有地が専用散骨場、所要を済ませた午前11時過ぎ出発、ただプリウスが「ハイブリッドシステムチェック」のランプが点灯しており、連休明けに注文して貰うので乗れず、寝台車(マニュアル車)で向かいました。

散骨が済んだ午後1時、過去2回、吹割の滝に行きましたが水量が少なく人もいない状態、今なら水量が多く観光客も沢山いると言われ、時間もあるので行ってみました。

最も多い時期では無さそうでしたが、それでもゴーッと水流音が聞こえるほど水は多く、水しぶきも見え、歩くのも列になるほど観光客も沢山いて、本当に観光地なんだと初めて思いました。

写真は滝の近くで撮影したもの、このあとの登り階段は疲れてゼイゼイしつつ、顔面蒼白状態で車まで戻って前橋に向かおうとしましたが、国道17号線が混雑しているようなので、交通量の少ない大間々方面に向かい国道122号線から、桐生斎場近くにある唐揚げ屋さんで購入。

やきそばもあるのですが、食べきれないので唐揚げ4個(1個200円ちょい)、外はカリカリなんだけど肉は柔らかく、ケンタッキーのモモ肉みたいな印象で旨い。

ただ塩気が強いのか後で喉が渇くのと、揚げたてで熱いから火傷に注意です。

桐生斎場に行った時は斎場から予約電話を入れて、30分後くらいに行きます。

そのまま太田方面に向かい前橋に戻ってきたので赤城山を左から旋回して一周した形になり、走行距離は2百数十km、マニュアル車だからクラッチを踏んではギアーを入れ替える作業が続き、滝で足が張ってた事もあり、弁慶の泣き所の外側筋肉は張るは、頭痛はするはで参った。

午後6時半過ぎには帰宅、足を洗って、バファリンを飲んで布団に入りました。
唐揚げで喉と唇が渇いて何度か目を覚ましては水を飲みましたけど、5月6日午前7時過ぎに起床、頭痛も筋肉痛も無いようなので元気に出勤してます。

午後1時から入会相談かなぁ、人が来るって言ってました。

明日は新品のバッテリーを発注して貰うので数日後にはプリウスに乗れるでしょう。

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