あんしんサポートがズバリ本音で答えます

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担当したから分る家族の本音、その家族目線を実現できるのが葬儀支援のプロフェッショナル
あんしんサポート葬儀支援センターにしか書けないFAQ掲示板(よくある質問と回答)です

葬儀後にすべきこと(家族の逝去時すべきこと等への質問)

FAQ-1  我が家の葬儀を考えてみる/あんしんサポートの葬儀定義/葬儀社の決め方

FAQ-2  生前、存命中にすべきこと(自分や家族の生前すべきこと等への質問) 

FAQ-3 逝去時にすべきこと(家族の逝去時すべきこと等への質問) 

FAQ-4  葬儀後にすべきこと(家族の葬儀後すべきこと等への質問) 

FAQ-5 あんしんサポート葬儀支援センターとは/代表自身が希望する終幕   
     

葬儀後にすべきこと

(家族との別れが当方定義ですが、一般的に言われる葬儀と混同した内容となる事ご了承ください)

葬儀の最後は火葬した遺骨が残ります。 以前なら墓に納骨するのが当然でしたが、今の家族構成を考慮すると必ずしも納骨が良いとは思えません。 墓は墓守が必要であり、足かせにもなるからです。 遺骨は故人が最後に残す身体の一部ですから、保管し故人の事を忘れることなく供養したい気持ちは、宗教観抜きにして分ります。 しかし墓を所有したところで次世代の墓守がいなければ意味がありませんし、国内だけでなく世界に羽ばたきたい人にとっては足かせにもなります。 そこで費用面での問題がなければ永代供養墓への検討もあるし、誰でもいつか墓参りは出来なくなるのですから、少量の遺骨を手元で供養するのもありでしょう。 東日本の人は全骨拾骨が当然と思っているでしょうが、西日本では小さな骨壺が普通です。 手元で供養した後、自身の終幕時に全て一緒に散骨して貰うことで、何も残さずに迷惑を掛けない方法でもあり、今後は検討したい方法のひとつです

葬儀が終われば全て終わりではありません。 仏式、神式に於いては四十九日法要、五十日祭、新盆などもあります。 檀家や氏子であれば問題ありませんが、檀家になりたくない人は葬儀で依頼する段階で、葬儀のことも含め考える必要があります。 檀家に成らずとも、その時だけの謝礼で、いつでも依頼できるのが条件です。 葬儀社等で紹介してくれる宗教者については、この点もしっかり確認しましょう

故人は通帳が持てませんが、逝去直後から故人名義の通帳は遺産となります。 遺産ですから遺言書の指定がなければ法律で決められた法定相続人全員に権利が発生します。 そこで銀行としては一旦凍結し法定相続人全員の意思であると確認出来なければ解除しません。 解除には法定相続人が分る故人の除籍謄本、全員の捺印と印鑑証明がある遺産分割協議書や各銀行所定の書類などが揃って初めて解除、引き出し可能となります。 あるいは法定相続人が全員揃って、法定相続人が証明できる書類と、各自が自分を証明できる免許証など持参して通帳を作った店舗に行けば可能となるでしょう。 いずれにしても逝去後の手続きは面倒ですから、できる限り存命中に対処しておきましょう

国民健康保険、社会保険ともに5万円(23区7万円等)の葬祭費が葬儀をした人に対し、国保は役所の国民健康保険課、社会保険は管轄の社会保険事務所で、必要な手続きをすれば支給されます。 手続きに必要な書類等は以下の通りです。 
》申請者(葬儀をした人)の印鑑とマイナンバー
》申請者の預金通帳口座の分るもの(振り込まれます)
》死亡者の保険証(返却済みの場合は不要・マイナンバー)
》葬儀社の発行する葬儀領収書
但し、火葬した斎場が居住地で無い場合、火葬書類が居住地役所に届くまで一週間から10日ほど掛かる為、居住地役所に電話で確認してから手続きにいきましょう

》支給日は偶数月の15日です
》例えば8月15日の支給は6月7月分です
》年金は逝去月まで支給されます(1日でも結末でも支給額は同じ)
》基本的には年金事務所で受給者死亡手続きと振込先変更手続きをします
》国民年金は居住地役所で手続き可能です

厳密には色々細かい決まりもありますが、基本的な考えたを覚えましょう
》公正証書遺言だけは逝去直後から効力があります
》他の遺言書は家庭裁判所で開封した後に効力を発揮します
》但し遺言可能な内容もあれば、無効となる内容もあるので注意
》個人的には法的効力なら遺言書「公証人役場で作成する公正証書遺言一択」
》但し法的な効力無用な遺言「葬儀内容」などは手書きで問題ないでしょう

別項で基礎控除3.000万円+600万円×法定相続人数=非課税額と書きましたが、本項では不動産の名義変更手続きについて書きます。 結構多いのが土地建物の名義人である父親が逝去した時点では何もせず、母親の逝去で初めて不動産聞がどうなっているから僕から聞かれた人達です。 このケースは2回分の名義変更というのが一般的です。 1回目の名義変更については当時作成した遺産分割協議書が無い限り法律で決めた配分での名義変更とるでしょう。 今回については遺産分割協議書を作成すれば良いでしょう。 非課税枠内の名義変更は面倒ではありますが決して難しくないので自分でできるでしょう。 その際の流れとして
》管轄法務局に電話で相談日時の予約をします
》予約日時に出向き不動産相続による名義変更の方法について聞きます
》必要書類は沢山ありますから、それらが記載された用紙を貰います
》全ての書類が揃ったら再度予約して記入確認をして貰う(訂正印準備の事)
》書類が全て完了したら「登録免許税を印紙で支払う」完了です
》相続による登録免許税とは固定資産税評価額の4/1000です

名義変更は葬儀後にすべき事のひとつと考えましょう
世代交代すれば、するほど法定相続人は増えますから手続きは煩雑になりますし、当然、不要になっても売買などはできません

細かい内容まで書きませんが、生前贈与について覚えておきましょう
》年間110万円なら非課税とは、その証拠を残して初めて成立するものです
 ・一番確実なのは公証人役場で証明書を認証して貰うことだと思う
 ・通帳間での入出金なら証拠が残る
 ・111万円の贈与にして1万円の10%1.000円税金払う申告もありだと思う
》60歳以上の人が20歳以上の孫子に2500万円まで非課税になる制度
 ・渡す人の死亡時、生前渡した額も含めた総額が基礎控除額内なら有りだね

別項でも書きましたが「支払人」「被保険者」「受取人」によっても掛る税金が違ってくるはずです。 どう考えても贈与、一時所得、相続の三種に分かれると思うからですが、できれば存命中に最善の方法に切り替え可能ならすべきです。 ただ多くは葬儀後の手続きですから、加入する保険会社に確認しましょう

》自動車は財産扱いですから相続の手続き後、売買、廃車などを行います
》携帯電話の解約に必要な書類は会社毎に違いますが、2年縛りの契約などあり
 どの時点で解約するのが良いか見極めてから手続きしましょう
》電気水道光熱費など故人通帳から引き落としがあっても、できれば通帳残高は
 ゼロにし、引き落とし出来ず督促が来たら、その時点で変更しましょう

病院施設からの搬送すると口が開いてる遺体はいくらでもありますが、病院等で使用するエンゼルバンドでは閉じませんが、専用器具を使えば基本的に口は閉じると思って良いでしょう。 これは葬儀社ならできて当然のレベルです。 但し長い療養期間ずっと口を開いてた場合と、アゴ周辺の肉が全く無い場合は閉じれませんので、開いてる部分を布団や顔当て布などで隠すような対処をしましょう

少し開いてる程度なら、何度か瞼を下げてあげれば閉じてくれますが、窪んで完全に見開いた状態では、瞼の長さが足りず閉じられません。その場合は目の上にガーゼや綿花を置き、両面テープなどで両サイドを肌に固定します

死亡届出書(左側半分)の記入枠上段は逝去者です。 (右側半分は死亡診断書)
「氏名」「生年月日」「死亡した日時」「死亡したところの住所」「現住所」「本籍」「戸籍筆頭者」「配偶者の有無」「死亡した世帯の主な仕事」を記入しますが、本籍の分からない人が多く2019年現在は免許証に記載ありません。 未明なら現住所の役所で本籍地記載の住民票を取るしかないでしょう。

死亡届出の申請者は誰でも成れるわけではありません。
「親族」「同居者」「家主」「地主」「家屋管理人」「土地管理人等」「後見人」「保佐人」「補助人」「任意後見人」以上が届出人となれます。 親族とは、血族六親等、姻族三親等までの人で、施設や病院の施設長や医院長は、家屋管理人として届出人になれます。 死亡届は開庁時間内もあれば、24時間届出可能な役所もありますが、火葬許可証の受け取りが必要ですから開庁時間の届出が無難です

死亡届出できるのは次の3か所だけです
》「逝去地役所」・・・逝去した病院、施設、自宅等の所在地役所
》「故人の本籍地役所」本籍登録してある地域役所
》「申請者居住役所」 申請者の居住地役所
以上ですから、火葬する斎場が居住地でもなく、逝去地でも無い場合は注意

火葬料については次の3通りです(火葬場と斎場は同じと考えてください)
1.「有料火葬場」都内など大都市部に多く1万円~6万円ほどです
2.「市民のみ無料火葬場」市民外は数万円~の火葬料が必要です
3.「当市民申請による親族は無料火葬場」血族六親等、姻族三親等までが親族
例えば、故人は大都市在住、親族が中小都市で「3.」の火葬場なら無料で火葬して貰えるわけですから、葬儀を考える段階になったら確認しておきましょう

人の逝去は夜中でも起こりますから、安置が済んで葬儀の打ち合わせが、夜中なんてのは当たり前にあることです。 宗教者が入る葬儀を考えている場合に朝になって宗教者の予定を確認してから、なんて言ってると予約が全て埋まり火葬が2日間向こうにずれることも珍しくありません。 まずは火葬予約しておき午前七時過ぎたら、宗教者に予約した時間から逆算した葬儀時間で大丈夫かの確認をすれば良いでしょう。すでに予約が入っている場合なら、葬儀が可能な日時を確認した上で再予約すれば問題ありません


ここからは、葬儀社毎に違いのある部分です

よく考えれば分かる事だと思いますが、成仏するしない、浮かばれない、など明確に解明できない事への発言と費用の掛かる事への誘導は、例え宗教者であったとて全て霊感商法であり、費用の掛かる部分へ巧みに持っていくのは誘導商法です。 人の心は冷静な時ばかりではありません。 大切な家族との別れを受け入れる際などは、少しでも故人の為にと思う家族の心理を突くのが霊感商法であり、誘導商法ですから、鴨葱にならぬよう事前にしっかり決めておくことです

家族の逝去は冷静さを失いがちだし、周囲の親戚から要らぬお節介等もあって費用面でも無理をしがちです。 それだけに死後はどうするか事前にしっかり決めておく必要もあるし、不安なら書面にして持っていましょう。 何度でも言いますが「残る家族の生活より大事な葬儀など無い」のです

結構多くの皆さんが供養を勘違いしています。 家族や親戚、友人等ができる供養の基本は物を供えることではなく、宗教者が読経することでありません。 供養したいと思うなら「時々で良いから思い出すこと」です。 最高の供養は家族にしか出来ず、後に残った家族が毎日を元気な素顔で過ごす姿を見せ続けること「元気だから心配ないよ」と伝えてあげることです

最近は墓参り代行なるものがあったり、僧侶に依頼して読経して貰っておけば供養になると思ってる人もいますが、立場を逆にすれば分ります。 あなたが墓にいるとして見ず知らずに人が来て、花と線香と水を供えてくれる・・・ 有難いと思う反面「あんた誰?」と思うでしょう。 読経についても同じだし大体読経なんて分らんでしょ!? 供養に代行はあり得ません。 墓参りできなくなったら、墓から遺骨を出して自宅で供養すれば良いし、結論を言うなら遺骨など無くても、墓に行かなくても、自宅の部屋で、或いは思い出した時にその場で手を合わせれば良いんです

なら読経は要らないの!? 結論はその通りですが、信仰心があった故人なら読経は宗教的な供養ですから意味はあるでしょう。 読経をして欲しいだとか墓参りにいかなきゃ・・・と思い出すこと、そのものがすでに供養で、全ての行動は故人を思い出すことから始まってる・・・という現実は少し考えれば理解できるでしょう

11年間葬儀をして思うのは「家族が余分な神経を使ったり、負担が増える親戚は葬儀に呼ぶな」です。 この手の親戚がいる葬儀は絶対にと言えるほどいい葬儀にならないし、こんな親戚とは葬儀が終われば付き合いも無くなるはずですから、葬儀が済んでから声を掛ければ充分です。 何を言われても一度で済みますからね。 それに親戚が故人に対し何かしたいなら親戚達自身が納得できることをすれば良いんです。あんしんサポートでは現実に家族だけの追善供養もあれば、家族が出席しない追善供養もあります。 お互いに嫌な思いをするより良いでしょう

対親戚対策で最高の効力を発揮するのは「故人の遺志を書いた遺言書」です。 家族と相談して決めた自分の葬儀を、自分の遺志だと紙面で伝えれば普通なら黙って引き下がります。 僕はこれ以上の効果がある方法を知りません

葬儀は僧侶が読経するものと思ってる人もいますが、生前信仰が無かった人なら宗教儀式なんて要らないでしょ。 結婚式をみれば分かるように日本人は和洋折衷が得意ですから、仏式、神式、教会式など好き勝手な組み合わせでも全く問題ないし、無宗教葬儀でも良いんです。 直葬が増える要素のひとつに無信仰者が多いってのもあるんじゃないかな。 家族が元気な時に利用したい葬儀社で希望や葬儀の内容を話し合っておくのも良いでしょう

「生きてるのに葬儀の話しなんて不謹慎」という人の感覚が全く分りませんし、こんな人は世間知らずの鴨葱だと気づくべきです。 まぁ200万円と言われようが500万円と言われようが全く構わない人なら問題ありませんけど、費用の限度があるなら、単なる良い恰好しいのお馬鹿です。 人とは何事に於いても冷静に判断できる段階で判断するから失敗を未然に防げるのです。 わざわざ葬儀社の鴨葱に志願したり、失敗や後悔する確率を上げる必要はありません

葬儀とは同じ市内でも地域によって違うし、当然宗教によっても違うし、同じ宗教、同じ宗派でも依頼する寺によって違うし、依頼する葬儀社毎に全て違うのが葬儀ですから、見方を変えれば何でもありってことです。 葬儀社選びで注意するのは設定内容と追加の有無と料金、更には葬儀社の理念と担当者の能力です。 
「直葬」を例に考えてみましょう。
以下はあんしんサポートの設定内容と他社での確認すべき点です
1. 病院、施設等へのお迎え(地域内距離不問)
2. 安定枕付き搬送シート
3. あんしん館式場での納棺安置(線香具一式)
4. 山型フタ付き六尺布棺
5. 入館から四十八時間以内の安置と保冷剤含む
6. 死亡届出代行(火葬予約)(安置後は火葬場まで逢えません)
7. 死亡診断書コピー)死亡診断書コピー
8. 火葬予約日時に合わせ霊柩搬送
9. 拾骨用七寸骨壺一式、以上がパック料金69.000円に含みます。

利用葬儀社での確認すべき点
1. お迎えから安置所まで含まれる距離と追加時の計算方法
2. 安定枕は必須ではありませんが、搬送時とドライアイスも安定します
3. 通常は部屋の片隅でしょうが家族の心が少しでも和らげる方法なら、、
4. 料金1万円なら平棺でも良いでしょうが、、今時、平棺は無いだろ
5. 安置起算の設定と料金内安置時間と追加時の設定と料金
6. 死亡届出代行は葬儀社が普通、家族が提出なら普通じゃない
7. 死亡診断書コピーは1枚あればあとはコピーしながら使用
8. 霊柩車の走行距離にも追加設定があり得ます確認しましょう
9. 東日本は七寸白骨壺一式、西日本なら4寸白骨壺が普通です

いつも思う、リムジンの霊柩車に乗りたいと言った故人はいるのでしょうか!? 無料なら何か言う気はありませんが、有料なら葬儀社の勝手で料金値上げは理解不能

あんしんサポートの宗教者謝礼7万円(本葬経、初七日法要、居士大姉戒名)は特別ですから参考にはなりませんが、一般的な葬儀社が紹介してくれる宗教者で注意するのは「入檀の有無」と「後々の法要」についてです。 檀家になる必要があったら論外、絶対に利用すべきではありません。 また葬儀後の四十九日法要、新盆、一年忌などの追善供養も、その都度利用できる事と、その際に必要な謝礼など全てが明確になっている必要があります

葬儀の仕事をして理解できない事のひとつに食事があります。 清めで少し酒をくちにするなら話しは別ですが、実際は飲み食いする為の言い方に過ぎません。 でも本当の家族だけなら火葬中の食事は要らんでしょ。 火葬後にランチしても良いし、食わなくっても問題ありません。 食べる事が出来ない時代に於いては葬儀も一種のお祭りでしたから、葬儀期間は全員が腹いっぱい食い、お互い様の感覚だったのでしょう。 しかし今は食い過ぎて病気になってる人が多い時代ですし、食いに行ってる訳でもありません

あんしんサポート施行葬儀での拾骨、基本は手で行います。 全国どこの火葬場でも箸を渡され「箸渡し」なる言葉が出ますが日本は本来土葬です。 土の中に埋めた骨を箸渡しなどあり得ませんから、後から作った言葉は明らかです。 また昔の火葬場は熱いまま焼骨が出てきましたから箸でなければ火傷をします。 しかし最近では熱いまま出てくる火葬場のほうが少ないし、素手で触れる温度まで下がっているのが普通であり、拾骨とは故人がこの世に残す最後の肉体の一部です。「ありがとう」「お疲れ様」の言葉とともに、手で拾骨してあげたいものです。 ただし今でも熱いまま出てくる火葬場では箸で拾骨する必要があります

葬儀した大多数の家族は、三十五日や四十九日が納骨する日だと思っています。 ハッキリ言います間違いです。 また三十五日と四十九日は一対のものと思って良く、早い人は三十五日、遅い人でも四十九日には仏様の仲間入りをする日だと思って良いでしょう。 だから棚上がり、忌明け法要と呼ぶのです。 なら納骨とはいつするものなか・・・日本は本来が土葬ですから「即日納骨」です。 四十九日に納骨するのは、宗教者と葬儀社の金儲けだろうな。 あとは午後3時火葬の場合など拾骨が午後5時頃になると暗くなり、当日納骨は難しいからってのもあるでしょうが、いずれにしても四十九日は納骨する日ではありません

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